Insta360 X4を使い始めました。
X4最大の注目は8K撮影ですが、画質以外にもレビューポイントは多いのでそのあたりも踏まえて紹介します。
この記事の対象者
- Insta360 X4が気になっている
- X4でできることを把握したい
- 良い点だけじゃなくてビミョーな点も知っておきたい
この記事でわかること
- X4の良い部分と伸びしろ
- よくある疑問・質問
- あなたにX4が必要か
Insta360 X4はどんなカメラ?


Xシリーズの4代目。
360度動画で待望の8K撮影が可能になりました。
Insta360 X3からの進化
以下の表のマーカー部分が主な進化ポイントを意味しています。

Insta360 X3 | Insta360 X4 | |||
---|---|---|---|---|
発売時期 | 2022年9月 | 2024年4月 | ||
①デザイン面 | 重さ | 180g | 203g | |
サイズ | 46.0 x 33.1 x 114.0mm | 46.0 x 37.6 x 123.6mm |
||
バッテリー | 容量 | 1800mAh | 2290mAh | |
撮影可能時間 | 81分(5.7k@30fps ) | 135分(5.7k@30fps ) 75分(8K30fps) |
||
SDカード | 最大1TB | 最大1TB | ||
タッチスクリーン | サイズ | 2.29インチ | 2.5インチ | |
素材 | 通常の強化ガラス | Corning® Gorilla® ガラス | ||
防水性能 | 10m防水 | 10m防水 | ||
動作温度 | -20℃ 〜 40℃ | -20℃ 〜 40℃ |
||
ブルートゥース | 5.0 | 5.2 | ||
録画キャンセル | ||||
ジェスチャーコントロール | ||||
ボイスコントロール (日本語対応) | ||||
②映像面 | センサー(インチ) | 1/2 | 1/2 | |
絞り | f1.9 | f1.9 | ||
ISO | 100-3200 | 100-6400 | ||
画角(35mm換算) | 6.7mm | 6.7mm | ||
360度モード | 標準 | 5.7K@30/25/24fps 4k@60/30fps | 8K30/25/24fps 5.7K60/50/30/25/24fps 【画角】 メガ広角 超広角 デワープ |
|
アクティブHDR | 5.7k | 5.7k |
||
暗所 | 5.7k |
|||
タイムラプス | 8k | 11k |
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タイムシフト | 5.7k | 8k |
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バレットタイム | 4k@120fps | 5.7k@120fps |
||
スターラプス | ||||
ループ録画 | ||||
シングルレンズモード | 動画 | 4K@30/25/24fps | 4K@60/50/30/25/24fps 【画角】 アクション広角 超広角 デワープ |
|
FreeFrame | 4K@30/25/24fps 【画角】 Max広角 アクション広角+ 超広角+ デワープ+ |
|||
Meモード | 1080@60/50/30/25/24fps | 4K@30/25/24fps 2.7K@120/100/60/50fps 【画角】 Max広角 アクション広角 超広角 デワープ |
||
最大ビットレート | 120Mbps | 200Mbps | ||
カラー | 鮮やか 標準 LOG | 鮮やか 標準 フラット |
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手ブレ補正 | 6軸ジャイロスコープ (電子手ブレ補正) | 6軸ジャイロスコープ (電子手ブレ補正) |
||
オーディオ | ステレオマイク 外部マイク対応 | ステレオマイク 外部マイク対応 |
||
定価 | 60,520円 | 79,800円 |
変更点はInsta360 X3 vs X4 どこが変わった?にまとめました。
一つ一つ知りたい人はチェックしてみてください。
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Insta360 X4を使っていて気に入ったポイント
①8K画質
X4で最も評価したいのは画質の向上です。
ダイナミックレンジが広くなって立体感が増していたり、今までだとつぶれてしまっていた細かい部分まで再現できています。





ファイルサイズは案外問題ない
8KだとPCのストレージを圧迫するのが心配でしたが、標準カラーで撮ってH.265でエンコーディングすることが多いのファイルサイズ的には意外と抑えられます。
ProRes 422だとかなり大きくなります。
②5.7Kのハイフレームレート撮影
X4が5.7K@60fpsに対応したことでハイフレームレートで撮影しておいて編集でスローダウンするテクニックが使えるようになりました。
シネマティックに見えるのでよく使っています。
厳密に言えば、X3で撮った動画でもできましたが、4K60fpsの360度動画から切り出して使わなければならず、解像度的に使ってませんでした。
せっかくなので今までに撮れなかったようなアクション映像に挑戦してみようかと思っています。
③全体的に使いやすくなった
X3も十分使いやすかったですが、さらに磨きがかかっています。
録画開始までの時間が短縮
録画が開始される時間が1秒ほど早くなっています※。
反応の早さが役に立つ時がいつかくるはずです。
※X3とX4を並べて同じタイミングでボイスコントロール(声で録画開始を命令)してみたところ、X4が早く録画開始されました。
ジェスチャーコントロールに対応
X4からはジェスチャーで録画開始・停止をコントロールできるようになりました。
自撮り棒が伸びた状態でもスタートしたりストップできるということです。
振り返ってみれば、これまでの360度動画撮影では、録画ボタンに手が届かないため、非効率なことが度々ありました。
- 本当は自撮り棒を伸ばした状態からスタートしたいのに録画ボタンを押してから自撮り棒を伸ばす
- 三脚を使って離れた場所から撮りたいのに録画ボタンに届かない
- 本当はもうストップしたいのに録画ボタンに届かない
そのせいで、毎回、必要のない数秒間のカットが発生してしまってました。
わずか数秒とは言え、ジェスチャーで解決できるようになったのは助かります。
そう考えるとX3までのシステムはかなり無駄が発生してましたね。

録画キャンセル機能追加
録画キャンセルはシャッターボタン長押しで録画開始をキャンセルできる機能です。
録画開始後に「絶対使わない」とわかった時などにデータとして記録することなくそのまま削除できます。
余計な動画を消さずに放置するとメモリーカード容量の圧迫や確認時間浪費の原因となるため、時々使っています。
撮影データの確認
撮った動画の撮影パタメータはX4本体で確認できます(ファイル名・ファイルサイズ・撮影日時・動画の長さ・撮影時の設定)。
本体で倍速プレビュー
撮った動画をX4本体で確認する時、2倍速で再生できます。
④シングルレンズモード
標準動画を撮るためのシングルレンズモードが進化して使いやすくなっています(標準動画:360度動画じゃない動画のこと)。
シングルレンズモードの種類
- 動画モード
- FreeFrameモード
- Meモード
以下のポイントはX4になって良くなっています。
- 動画モードは4K@60fpsで撮影可能に
- FreeFrameモードが新規搭載(縦・横を撮影後に決定できる=1つの動画を複数のSNSで使える)
- Meモードが4K対応
- 画角の選択肢が複数
X4は基本的に360度撮影のカメラなのでシングルレンズモードを使う機会は少ないと思いますが、一つのオプションになりそうです。
Insta360 X4の残念なポイント
X3からX4にかけて画質が飛躍的に進化したものの、欲を言えばもっとよくできそうなポイントはあります。
10bitカラー未対応
編集時に色まで調整したい人にとって見れば8bitでは物足りないと感じるかもしれません。
参考
フラットで撮影してカラーグレーディングしました。
GoProやDJIから近年出ているアクションカメラは10bitカラー対応が標準となっているので、Insta360のカメラでも将来的には対応してもらいたいです。
レンズガードのクオリティ
レンズガードを使うとレンズフレアが発生することがあります(天気の良い日だと目立ちます)。
意図的にフレアのある映像を撮りたいならいいんですが、そうじゃない場合は困ります。
プレミアムレンズガード(別売)について



プレミアムレンズガードは光学性能が向上し、よりクリアで明るい映像で撮影できるということで試してみました。
付属品の標準レンズガードとの差は素材感とカーブくらいで、いまのところ映像への明確な影響は実感できていません。
せっかくのプレミアムということ素材以外にも違いを生み出してほしいところです。
Insta360 X4を買う前に知っておきたいポイント
画質は他のアクションカメラより良いの?
8Kと聞くとすごそうに聞こえますが、画質を求めるならGoPro,DJI Action4,Ace Proのような従来型のアクションカメラのほうが良いです。
360度動画の8Kは最終的に2.7K相当になります
8Kなのは360度動画の状態です。
使う部分だけを選ぶ作業(リフレーム作業)の後は2.7k相当になります。
(他のアクションカメラの4Kよりも少し画質が低いという意味)



2.7Kは小さい画面では十分な解像度ですが、大画面で見る時は最新アクションカメラで撮影した映像より見劣りします。
X3の画質とはどこが違うの?
X3(5.7K動画)とX4(8K動画)を並べると以下のようなポイントで違いがあります。
解像度が上がった
ビーチの砂・芝生・看板の文字など細部まで表現できています。
明暗差(ダイナミックレンジ)が広くなった
雲・砂浜の足跡などがより立体的に見えます。
X3で撮るよりも全体的にやや明るめです。
色がハッキリした(コントラスト)
色の鮮やかさが増しています。
X3は少しくすんでいたり、ボヤッとしてます。
8Kで撮ればいいんですか?
8Kが使えるからと言って常に8Kで撮るわけではなく、ケースバイケースで5.7Kも使います。
8Kには次のようなデメリットがあります。
60fpsが使えない
8Kで撮ると速度を落として使うことができません(スローモーション不可)。
編集で速度を落としても自然に見えるようにするには撮影時に5.7K@60fpsを選択しておくことが必要です。
暗所が苦手
低照度の環境ではノイズが目立ちます。
暗所では5.7kが推奨されていて8kで撮っているとメッセージが表示されます。
本体が熱くなるのが早い
カメラ内部で熱が発生し、止まる原因になります。
バッテリーの減りが早い
バッテリー残量が減りやすいです。
バッテリーのもちはどう?
8K撮影にあわせてバッテリー容量が大きくなった結果、体感時間はX3と変わらないです。

ちなみに5.7k@30fpsでは81分から131分へと67%アップしているのでけっこう伸びたということもできます。
丈夫ですか?
スクリーンは素材変更によってX3よりも強度が上がっています。
X3:強化ガラス
X4:Gorillaガラス
ただし、レンズ部分は引き続き、故障リスクのある部分なので注意が必要です。
レンズガードは使ったほうがいいの?
これは人によって判断が分かれるところだと思います。
レンズガードにはメリットとデメリットがありますが、総合的にみてどう考えるかでしょうね。
参考として僕の考えを紹介します。
レンズ割れを防ぐためには使ったほうがいい
万が一、落下などの事故でレンズそのものが割れてしまうと修理に出して交換するしかありません。
これは大きなダメージです(コストや時間など)。
レンズガードが割れるくらいで済めば、ダメージとしてはかなりマシだと言えるでしょう。
なので、リスクの高い場所やリスクの高い使い方(アクション撮影やバレットタイム撮影など)をする時はレンズガードを使用します。
画質の低下や撮り逃しを避けるために使わないほうがいい
直射日光など光の加減によっては丸いレンズの痕が映り込んでしまうことがあります。
やはりそれだと動画のクオリティは下がってしまいます。
また、レンズガードの着脱自体は簡単ですが、付けたり外したりを繰り返すのは大変です。
加えてレンズガード自体も丁寧に扱わないといけません(レンズガードに傷が入ると動画のクオリティが低下します。)
シャッターチャンスを逃がすことに繋がります。
レンズガードを外した後にどうするかで悩んでいます。


まとめると、「画質が優先の時」や「瞬発力が必要な時」は使いません。
- 故障リスク低下
- 画質低下
- 着脱に手間がかかる
- 水中撮影時には使えない
以上を踏まえて、理想としては使うべきだけど、現実的には使わないことが多くなっています。
暗所で使えますか?
暗所でのパフォーマンスはこれまでの360度カメラよりも上がっていますが、暗いとどうしてもノイズが入っちゃうので積極的に使いたいとは思わないですね。

外部マイクは使える?
外部マイクは使えます(別途アクセサリー必要)。
Insta360 X3よりも本体の厚みが増したことで使えるマイクも増えています。
メーカー | モデル |
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RODE | Wireless GO Black version Wireless GO II VideoMicro VideoMic Pro |
DJI | DJI Mic |
XFAN | XFAN D1 |
BOYA | MM1 M1Pro |
SONY | UWP-D21 |
メーカー | モデル |
---|---|
RODE | Wireless GO II Wireless ME Wireless PRO VideoMic Pro+ VideoMic |
DJI | DJI Mic DJI Mic2 |
XFAN | XFAN D1 |
BOYA | M1Pro |
SONY | UWP-D21 |
Hollyland | LARK MAX LARK M1 LARK 150 |
Saramonic | Blink900 |
熱停止する?
熱停止する可能性はあります。
実際、8Kの選択画面には以下のような注意が表示されています。
設定によっては本体の温度が急速に上昇する場合がありますので、風の強い場所や移動中に使用してください。低照度下では5.7Kを使用してください。
なので負担がかかる状態(例:8K@30fps・無風・気温30度超え・長時間撮影など)で使う時は気をつけたほうがいいでしょう。

8K@30fps・室内・気温30度の環境でサーモグリップカバーを使わずにテストしたら20分かからずに停止しました。
撮影中の熱停止はまだ経験していない
撮影時、本体が熱くなって心配になることもありますが、途中で止まったことはありません。
これは撮影スタイルも関係していると思われます。
僕は多くの場合、クリップを1分程度(長くても3分くらい)で撮っています。
連続撮影しなければ熱停止する可能性は低いでしょう。
連続撮影時の熱停止対策
- 付属のサーモグリップカバーを使用する(表面温度を下げる効果がある)
- 解像度を5.7Kに下げる
Insta360 X3と違う点は?
前作のX3からのもっとも大きな違いは画質です。
画質以外のデザイン部分にも小さな変化はありますが、概ね継続性が見られており、微調整というところでしょうか。
X3の出来が良いのである意味大きく変える必要がなかったとも言えます。
それぞれのポジションについては次のように考えればわかりやすいと思います。
- Insta360 X3:エントリーモデル
- Insta360 X4:フラッグシップモデル
あったほうがいいアクセサリーは?
特別な使い方をしないなら
以下の3つがあればOKです。



特定の撮影目的があるなら
用途に応じて複数のパッケージがあるので公式サイトでチェックしてみてください。
Insta360 X4のキット
通常版 / スターターキット / プレミアムレンズガードキット / バイク撮影キット / 見えない潜水キット / 自転車撮影キット / スノーボードキット / スキーキット / パワーキット / クリエーターキット / No Drone No Problem キット
僕が使っているX4アクセサリー
個人的に使っているものの紹介兼レビューです。
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Insta360 X4のアクセサリー 実際に使うのはどれ?
様々なInsta360 X4のアクセサリーが発売されてますが、実際に使うのはそこまで多くなかったりします。 今回は僕がこれまでに使ったInsta360 X4対応アクセサリーでちゃんと使っているアイテム ...
SDカードの容量はどうすればいい?
128GBを選んでおけば1回の撮影で使い切ることはないと思います。
満杯になる前にバッテリーが切れます。
もしくはかなり余裕をもって256GBでしょうね。
故障や紛失を考えると必ずしも大容量のカードが良いわけじゃなくて、小容量のカードにもメリットはあり64GBのものも使えます。

Insta360のカードの選び方のポイントはInsta360のカメラ用マイクロSDカード 失敗しない選び方に書きました。
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Insta360のカメラを使うにはメモリーカード(マイクロSDカード)が必要です。 それぞれの仕様に合わせて選ぶだけですが、カメラ初心者にはややこしい部分があるのであらためてポイントを整理してみます。 ...
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どこで買えばいい?
公式サイトがオススメです。
公式サイトのメリット
- 特典付き
- パッケージ販売
- 保証
価格保証あり
購入して7日以内に値下げ等があった場合、差額の返金を請求できます。
Insta360公式サイトへ飛びます
Insta360 X4はどんな人にオススメのカメラか
以下に該当するような人にはX4が向いています。
- 360度動画撮影用のカメラを探している
- 360度カメラに画質の良さ・使いやすさも求めている
- スポーツなどアクションを伴う映像にアクセントを加えたい(スローやAI編集など)
360度動画を撮影するためのカメラとして間違いない
「360度動画撮影用カメラ」として使うなら、画質や使いやすさが際立っており間違いない選択です。
何が言いたいのかと言うと、さきほど「シングルレンズモード」を気に入ったポイント④として挙げましたが、標準的な動画を撮影するならぶっちゃけX4よりも他のカメラをオススメするということです。
X4は1台二役(360度動画・シングルレンズ動画)をこなせるカメラですが、シングルレンズモードはあくまでもオプションです。
(撮影できる動画はかなり平凡ですし、写真に関してもX3とほぼ変わりません。)
アクションにもOK
X4は動画の画質を大きく落とさずスローダウンできます。
これはスポーツやアクションでの使用にピッタリなポイントです。
いまのところ同じ能力を持つ360度カメラはほとんどないのでInsta360 X4は選択肢として外せません。
Insta360 X4をレンタルできるサービス
360°カメラは自分で使わないと理解しにくい部分もあります。
本当に気に入ったら買うつもりで一度レンタルしてみてるのも悪くないですよ。
Insta360の短期レンタルに対応しているサービス一覧
料金表
![]() X4 | 送料込 | |
---|---|---|
レンティオ |
9,481円 (3泊4日) | |
kikito |
7,980円 (3泊4日) | |
ゲオあれこれレンタル
![]() | 8,380円 (7泊8日) | 北海道・沖縄は除く |
パンダスタジオ | 4,950円 (1泊2日) |
注意点
※2024年12月調査時点の価格です。
※本体のみのレンタル価格(税込)です。
※アクセサリーは別オプションで借りる必要があります。とくに360度撮影には自撮り棒がほぼ必須アイテムです。
※各社の規定が違うため、レンタル日数はバラツキがあります。基本、各サービスの最低利用期間を記載してます。
比較表付き:Insta360のレンタルサービス|どこで借りるのが正解?
最後に
X4ではAceProの機能がうまく活用されていてX3よりも使いやすさがアップしました。
かなり満足度は高いです。
使っているうちに発見もあると思うので気付いたことがあれば、引き続き、情報を更新していきます。